猫との共存について語ってみる。
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晴乃輔

Author:晴乃輔
4匹の猫を天国へ旅立たせ、4匹の老猫と今も暮らしている私の猫狂的生活


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不妊手術


モモを手術するときに、先生から不妊手術も一緒にやるかどうかを聞かれた。悩んだが、そう長くないなら無理に傷を増やすことはないだろうという気持ちと、不妊手術をしたら性格が穏和になり、モモが猫達の元に戻るとき、ボス猫としての立場を奪うことになりそうだ、という心配もあって不妊手術はしなかった。

しかしモモさんは猫社会に復帰していない。ボス猫は引退し、今は甘えん坊の一匹狼。そして本日より。

もんの凄ーーーい勢い

で発情していらっしゃいます(泣)母上との会話も耳を塞ぐよう。私の外出で留守番を強いられた母は泣きが入っていた。母上は口には出さないが、手術しなかったことを後悔しているであろう。私は10数年、こんな状態のモモと過ごしてきているから慣れている。手術をするときにどうするか聞かれて、母上にも一応相談した。傷を増やすことはないじゃない、と答えたのは母上である。

元気で結構。でも凄いなー。69歳でこの発情の仕方。やはりモモゴンはただものじゃーありませんね。明日からまた仕事で6日間ほど出張するのである。お母様、こんなモモですがどうか首は絞めないでやってくださいまし。お願い致します。


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2006⁄09⁄26 01:27 カテゴリー:桃色日記 comment(2) trackback(1)
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桃ちゃんたら


昨日から母上が留守である。そして桃さん、昨日も今日も一人ぼっちでお留守番。昨日は11時間、今日は8時間。もちろん帰れば怒ってらっしゃる。

「ウワワンウワワン!」

トイレに入っても、着替えていても、二階のにゃんこたちにエサを与えに行っても、とにかく叫びまくる。手当たり次第に桃の好きなものを食べさせ、撫で回し、いじくり回し、ごまかす。

本日は二日目だったからなかなか怒りの収まらない桃さん。そろそろ許しておくれよ、と思いつつ、あまりにも廊下へ出たがるからリビングの戸を開けた。プリプリと文句を言いながら出て行った桃さん。

「家出ですか?お嬢さん。」

しかし、間もなく大人しくなった桃さん。あまりにも大人しい。大人しすぎる。どこかで悪さしてるのでは?と、そ~っと廊下を覗いてみるとそこには・・・。

玄関付近の廊下に並べてある母上のスリッパにちょこんと座って、玄関扉をじ~っと見つめる桃がいた。母上を待っているのだろうか。母は家にいれば私のような長い外出はないので、私が留守にしていても桃は時間通りにご飯ももらえるし、昼寝が終わればおやつももらえる。

その姿があまりにも可愛くて、携帯で写真を撮って母に送った。お嬢さんがこんな姿でお待ちしております、とメッセージを添えて。

その後母から返信。

「ももちゃん、明後日の予定だったけど明日帰るから待っていてね。ももちゃんが好きなお刺身買って帰るからね。」

あの・・・刺身って私の分もあるのでしょうか。





2006⁄09⁄24 02:03 カテゴリー:桃色日記 comment(0) trackback(0)
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鬼ごっこ


我が家の猫たちのほとんどは鬼ごっこが大好き。最近は夜な夜なモモに挑まれている。

「ワンワン!」

と、鳴いて私が振り返ると走って逃げる。それが合図。

「よーし!」

と、私が追いかけると大興奮。ささっと隠れて、私が忍び寄るのを待つ。何度か追いかけて私の手の届かないところへ行ったら私が降参して終わり。しかし最近のモモには通用しない。私が終わり、と決め込んでそっぽを向いていると、いつの間にか私に忍び寄り、背中や腰をパン!と叩いて、走って逃げる。

捕まった、ってことだろうか???

今もパソコンを扱っている私の後ろで、モモがそ~っと忍び寄るタイミングを見計らっている。





2006⁄09⁄22 01:42 カテゴリー:桃色日記 comment(0) trackback(0)
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丸顔


一昨日から二日間は、母上にモモと寝てもらって私は自室で寝た。朝起きてくると、モモのカリカリが半分以上減っていた。

「夜中にいっぱい食べたんだねえ。」

と言いながらカリカリを追加した。そこに登場の母上。

「空っぽだったんだよ。だからあげたの。」

え?おかわりっすか。母上が起きるとすでにカリカリは一粒も残ってなかったので足してくれたとか。よく食べたんだねえ、と感心しているそばからなんかくれ!とワンワン催促。

「今日はもうたくさん食べたからいいの。」

と、頑張ってみたり。しかし私が朝食を食べる間、ずっとそばで騒ぎ続けるモモ。おやつの瓶詰めからジャーキーをいくつか出してあげてみる。ペロリと食べたモモさん。

「もっとくれ!」

はいはい。ワンと言えば何かもらえる、という図式がすっかり頭の中に出来上がっていらっしゃる。満足気に毛づくろいを始めたモモさん、ようやく満足の様子。だが、しかし。

「ミルクもらってない!」

朝食の後片付けを始めるとワンワンと足元にまとわり着く。どうにかこうにか引っ張って昼過ぎにミルクにありつけたモモさん。カリカリはまた半分に。出かける用事があったからその前に追加。本日三度目。帰宅してみればそれもまた・・・。

夜は夜で、缶詰とカリカリ、更につまみぐいもして恐ろしいほどの食欲を見せるモモさん。今日は少ない?と心配になる日があるけど、どう考えてもその日のほうが普通量だったりする。

最近なでるとむっちりしているモモさん。顔も丸くなってきてるような気がする。食べても腫瘍に栄養を取られているなら心配だけど、太れるのはまだ元気な証拠、と思っていいのかな。





2006⁄09⁄19 00:49 カテゴリー:桃色日記 comment(2) trackback(0)
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爆睡


仕事の打ち合わせで外出。

「ワンワーーーーーン!」

帰宅すると必ず聞こえるモモの声。が、しかし。本日は聞こえない。母上がいるからテレビの音はするが。台所で何かおねだりでもしていて忙しいのか。リビングの戸を開けると夕方からのモモの定位置にモモはいた。寝ている。私が戸を開けてもびくともしない。

「モモ?」

声を掛けながら近寄ると、ビクッとしたように起き上がった。こっちだって驚くさー。モモちゃん、こういうの辞めてよ。爆睡していたようでモモは寝ぼけ眼。ようやく我に帰り、寂しかったよ~、とごまかすかのように甘えた声を出す。

「すんごい五月蝿かったんだよ。」

母上の声。日も暮れ始めた頃、ウトウトと眠くなってきたのは母上。私が帰るにはまだ時間があるから一眠り、とゴロンと横になって目を閉じると。

「ワンワン!(なんかくれっ!」

鳴いて母上の腹の上をピョンと飛び越えるモモ。

「ワンワン!(なんかくれっ!」

またまた飛び越えるモモ。何度も繰り返し、ドスン!と無視を続ける母上の腹の上に飛び乗り。

「ワワーンワワーン!」

鳴いてみる。が、動かない母上。そ~っと母上の顔を撫でるモモ。でも無視を続ける母上。ボカッドコッ!猫パンチを繰り出すモモ。降参して少しはやめの晩御飯となった。たっぷり食べて大満足のモモは気持ちよく寝てしまった。目が覚めた母上。そこに帰宅した私。

毎日何かしらドラマのある我が家である。





2006⁄09⁄13 01:09 カテゴリー:桃色日記 comment(2) trackback(0)
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アガリスク


モモの手術が終わった時、先生に今後どうすればいいですか?と尋ねた。先生の答えは簡単だった。

「モモちゃんが元気なうちはモモちゃんが幸せだ、と感じられるようなことをしてあげればいいと思いますよ。」

私が希望するのなら定期健診に連れてきてもいいし、免疫力を向上させるためのサプリメントの処方や、化学療法の相談にも乗ってくれる、という。でも、モモの残りの人生を病気の治療のために使うのではなく、モモと一緒に過ごせる時間を楽しむことが大事なのでは、というのが先生の考え方だった。

「つらいことですが、長く生きられるとは言えない状況です。でも今はこんなに元気なのだから、病気のことは少しの間忘れていてもいいんじゃないでしょうか。」

先生の言葉はひとつひとつ心に沁みるものだった。色々な葛藤がある中で私が一番強く願うのは、まだ少し時間があるのならその時間を有意義に過ごしたい、ということだ。だから今は「元気ならいっか」という精神で日々を過ごしている。

この日記のタイトルである「アガリスク」は、病院で薦められたものではなく、私が色々なサイトを巡ってやらないよりはいいかもしれない、と辿り着いたものだ。しかし錠剤も粉もモモには飲ませることが出来ない。色々探して液状になったものと、おやつ感覚で食べられるゼリーになっているものを見つけた。最初は濃縮されたミルクのようなものに、液状のアガリスクを指示通り6滴混ぜてみた。一度は口にしたけど二度目は断られた。そしてアガリスクを抜きにしても口にしなくなった。今現在モモが欲しがるものは今後のためにも嫌われては困る。そこで粉ミルクを買って来て、2~3滴混ぜてみた。これならまったく影響がないようで、毎日飲んでくれている。更に飲み水にも2~3滴垂らしている。ゼリーは味もなにもないからそのままでは口もつけないので、みじん切りにしてエサに混ぜるとどさくさで食べてくれる。

なにかくれ、と言われたときにジャーキーやチーズを少しあげる。すると、物足りない、もっとくれ、と言ってくれる。そのタイミングで私が粉ミルクの缶を手にすると走り寄ってくる。栄養もあるし、同時にアガリスクも少々摂れるから一石二鳥。これでモモの余命が伸びるとは思っていない。でも本当に何もしなくて大丈夫なのか、という罪悪感は少々減る気がする。







2006⁄09⁄12 02:12 カテゴリー:桃色日記 comment(0) trackback(0)
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何食べてるでしか?


「なに食べてるでしか?」

どこで聞いたのか、最近母上が使うモモ語。すっかり私にも移ってしまった。私が食事を始めると自分の食事を中断し、のそのそとやってくるモモさん。

「ねーちゃんは何食べてるでしか?美味しいでしか?」
私の横にちんまりと座り、じっと見つめるモモさん。これは人間様のお食事です。あなたの分はありませんよ。

「本当にないでしか?隠してないでしか?」

出ないとわかるとテーブルを覗き込み鼻をフゴフゴさせる。

「いい匂いがするでし。」

更に見つめるモモさん。この辺で降参である。モモ用に用意したササミをつまんで見せる。それだ、と言わんばかりに目が輝くモモさん。くれくれ、と手がパーになっている。

あきらかにパワーアップしたモモさん。最近は上がりこむ場所やもぐりこむ場所も増えてきた。私が寝ている部屋の隅っこに積み上げられたガラクタたち。最初は散らかしてあるのかと思ったが、母上が自作したモモ用の要塞だった。ダンボール箱やいらなくなった毛布、モモがいたずらしたり潜ってもいいようになっている。

「ワンワーン。」

夜中にどこからか聞こえるモモの声。探されるのを待っている。要塞のダンボールから耳が見えていたり、毛布の下から尻尾が出ていたり。チョイとつつくと大興奮。頭に寄生虫でも入ったのか、と思う勢いで部屋中を走り回る。子猫時代にはよく見たなあ、という姿だ。

モモさん、今日もたくさん食べて遊んだね。元気に過ごせて良かったね。モモをなでながら何度も声を掛ける。うっとりした顔で私を見つめたモモさん。

「モモは元気でし。心配いらないでし。」

モモの顔にそう書いてあるような気がする。





2006⁄09⁄10 01:57 カテゴリー:桃色日記 comment(0) trackback(0)
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寝苦しかった夜


一昨日は母上の好意に甘えて自室で眠った。左腕にウメ、右腕にバナナ、胸の上にはミカン。三匹で30キロオーバーの巨大トリオ。苦しいんですけど・・・。とっても暑いんですけど・・・。単なるデブ猫ではない。体長が猫にあるまじき大きさなのだ。知人に写真を見せると、これ何?アライグマ?タヌキ?と言われる。そして足の間にイチゴ、枕元にジョー。チェリオは群れを好まない。みんなに囲まれて幸せ・・・しかし寝苦しい夜だった。でもこうやって集まってくれるなら寝苦しさも嬉しい。

そして昨日は10日ぶりにモモと寝た。母上とは布団を敷く場所が違う。母上は慣れたからそっちじゃ嫌がるんじゃないの?と言っているそばから、モモは布団のど真ん中にゴロリと横になった。母上と一緒だったときは母上の枕元に近いところで寝ていたらしい。

「やっぱりアンタと私じゃ違うのかしらねえ。」

そうですとも。そうでなければ飼い主としては寂しい。シングルサイズの布団を半分ずつ分け合って寄り添いながら寝る。これもまた幸せ。しかし夜中はとても元気なモモさん。枕元にはねこじゃらしや、母上に買ってもらったらしきネズミのおもちゃ、パグ犬いっちさんお気に入りの骨型おもちゃまで運んでらっしゃる。これをどうしろ、と言うのか。

ワンワン、遊んでくれ。
ワンワン、おやつくれ。
ワンワン、なでてくれ。

はいはい。お付き合いしますよ。お嬢さん。一通り付き合ってようやく本格的に寝たモモさん。しかし7時頃からワンワンと騒ぎ始める。病気するまでは無かった朝ご飯の要求だ。うーん、寝たのは5時近かったのに、と寝たふり。そこに現れる救世主。

「モモたん、ご飯にしよっか?」

母上がやってきて布団から飛び降りるモモ。台所に立っていると思われる母上。二人の会話が始まった。

「ねーちゃん起きないね。昨日も騒いだの?」
「ワンワン。」
「一緒に寝たの?良かったね。」
「ウワーーーンワンワン。」
「はいはい。すぐあげるからね。」

そして私と入れ替わりで母上が旅行に出かけた。仕事するまでに少し時間があったからモモのトイレをリニューアルした。一週間に一度シートを交換するだけでよい。トイレ掃除の手間が減ることよりも、砂の飛び散りが軽減しそうなトイレの形に引かれたのだが、専用の砂も粒が大きくて掃除がしやすいかもしれない、と母上の考え。ええ、断れません。買わせていただきます、と昨日買って来た。砂の感触も違うから少しの間は両方のトイレを置いておこう、そう思いながら準備をしているとモモさんはそばで見学。砂を入れたところでどれどれ?と探検が始まった。フガフガと匂いを確かめ、砂をいじくり回し、私が見ている目の前でシャーーー!旧型トイレはすぐに撤収となった。

「モモ凄いね!天才だね!」

親馬鹿である。





2006⁄09⁄09 01:09 カテゴリー:桃色日記 comment(0) trackback(0)
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留守中のモモ


9日間家を留守にしていた。いつもなら時間が掛かっても楽な方法で帰るけど、今日は時間優先。母上が駅まで迎えに来てくれていた。

「モモね、五月蝿いよ。」

真っ先に母上が言った言葉だった。家にいれば一日中モモが着いて回るらしい。今では洗濯物を干す時も一緒、お風呂に入れば脱衣所で待たれる、台所に立てば足の間で待っている、夜は枕の上で寝ている、とか。嫌がられているというよりは、同居人との生活を楽しんでくれているような感じだった。

沖縄に到着した夜、早速メールを送ると今日はあまり食べてないけど、元気もあるし昨日食べすぎだったから仕方がないでしょ、という言葉。そう言われてもやはり気になってしまう。翌日の夜も「まあまあ食べてるけど。」という返事。我慢出来なくて電話を掛けた。話を聞くとおやつやミルクはしっかりもらってるから気にしなくていいのかなあ、という感じだった。その電話口でもモモがワンワン言ってるのが聞こえた。元気だけは変らずある。モモに受話器から私の声を聞かせてくれ、と頼んだ。

「モモ?モンモン?いい子にしてるの?モンモン、ご飯食べるんだよ。」

「ワン!ワンワン!」

反応があったから何度も話しかけた。時々甘えた声も出してくれた。母上が電話口に戻って言った。

「最初は不思議そうに受話器を見てたけど、耳を押し付けるようにしてうっとり目を細めて声聞いてたよ。」

モモちゃん、可愛いすぎ。ねーちゃん帰りたくなるよ。

とにかく心配ないから、という母上の言葉に電話を切った。翌日の夜、私が送るより先にメールが届いた。

「昨日の電話の後、急に五月蝿くなったからまたご飯あげたらぺろっと食べたよ。今日はおかわりして食べてるし、カリカリのお皿も空っぽだから。」

良かった・・・。本当にほっとした。ようやく仕事に専念できる気分になった。それからも母上から毎日メールが届いた。どれも私が安心出来る内容だった。そして予定の仕事をこなし、滞在期間も残すところ一日という日は朝からメールが届いた。こんな時間に?と一瞬ひやりとした。

「モモちゃんの大冒険をご報告いたします。洗濯物を干して部屋に戻るとモモがいませんでした。どこを探しても見当たらず、焦っていたらガラス窓にモモの姿が写っていました。でも振り返ってもいません。モモはガラス窓の向こう側からこちらを見ていたのです。洗濯物を干している間に出てしまったのでしょうか。初めて外に出てモモは幸せそうに庭でゴロゴロしてました。あまりにも気持ち良さそうだったから少しの間一緒に外で遊びました。」

完全室内飼いの我が家の猫たち。地面に足をつけたことはない。物凄い初体験だったね。でもねーちゃんがその場にいたら真っ青になっていただろう。

帰宅してご機嫌で迎えてくれたモモさん。しかし晩御飯の缶詰が残っている。今日は食べてないのかと尋ねる前に母上が言った。

「それ、おかわりした分だから。」

最近のモモはおかわりをもらっているらしい。その分は時間を掛けてゆっくり味わうらしい。でもカリカリは食べてない・・・。

「留守番させて帰ってきたら空っぽだったからまたあげたの。これも朝にはなくなっちゃうんだよねえ。」

ゴロゴロ言ってるモモをなでると感触が違う。首周りからしてもっちりした感じ。太りましたね・・・。でも太れるのはまだ元気な証拠だ。あれま!手術跡の一部に少々血がにじんでますね、モモさん。舐めすぎたのですね。しかし今のモモにはこれくらいは小さなことだ、と思える。モモのお腹は複雑に縫い合わせたために、その一部の皮膚がボコボコといくつかの突起が出来たようになっていたのだ。旅の間に随分目立たなくはなったけどまだ2つほど小さく残っている。その部分が赤く擦りむけているのだ。うーん・・・少し様子を見ましょうか・・・。

もう一日モモと寝るから、という母上の好意に甘えて今日は自分の寝室で寝ることにした。留守番してくれていたのはモモと母上だけじゃないのだ。今日は大家族と一緒に寝よう。





2006⁄09⁄07 00:41 カテゴリー:桃色日記 comment(0) trackback(0)
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